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コムドライブで購入いただいた商品に関するみなさまの声を掲載します。
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2012.08.17 Fri
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■お名前
S.S. さま

■装着車両
ホンダ アコード

■車両型式
GH-CL1 2001年式

■サスペンションタイプ
ATHLETE'S ORANGE "PHASER"/アスリーツオレンジ フェイザー

■サスペンション仕様
フロント/リア:かぶせネジ式、減衰調整式、ノーマルアッパー

【購入のきっかけ】
ワインディングでクルマの動きが大きい事に不満を感じるようになり、足廻り交換を考え始めました。たまたま車専門誌で、exmotionの事を知り、せっかくなら良いものをという事で、思い切ってcomdriveに伺いました。仕様決定にあたっては、山野さんに直接相談にのって頂き、日常の使い勝手や予算も考慮しながら煮詰めました。

【装着後の感想】
無駄な動きが抑制され、キビキビしたクルマに変身しました。減衰調整は、普段乗りではF:6~8、R:8~10ぐらいで乗ってますが、ワインディングではFRそれぞれ2~3程度締め上げると応答性が更に向上し、良い感じです。exmotionサス装着後、ハンドリングクラブにも参加し、限界域を体感しましたが、ウエットでも、ドライでもコントローラブルで扱い易い事が実感できました。多分、前後バランスが良いのだと思います。乗り心地に関しては、ノーマルがコンフォートなので、かなり固くなった感はありますが、高速道路などの凹凸でハネるような事は無く、むしろ安定性が増した事は嬉しい誤算でした。同乗者からも、「固めの足だねぇ~」程度で、特に不満の声はありません。
HONDA    Top↑
2012.08.17 Fri
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■お名前
J.N. さま

■装着車両
ホンダ NSX タイプS

■車両型式
NA2 97年式

■サスペンションタイプ
ATHLETE'S ORANGE/アスリーツオレンジ

■サスペンション仕様
フロント/リア:全長調整式、ハイパコ仕様

【購入のきっかけ】
ノーマル足は全開走行時の挙動が大きく、以前乗っていたFR車に比べて特にオーバー時の挙動がナーバスに感じていたために社外品のサスを検討していました。以前はS15やNB8などでよくサーキット(中山/TI)を走っており、当時は自分でよくセッティングしていました。最近は忙しく、関東に来てからはサーキットにも全然行けておらず、自分でまめにセッティングというのも難しかったこともあり、セッティングも含めてお願いできること、出来ればプロのセッティングを味わってみたいこと等から、NSXでジムカーナ参戦され、実績を出されているレーシングドライバーの山野さんに相談しました。

【装着後の感想】
ロール・ピッチングといった荷重変動の量を減らすため、バネレートを比較的高く設定しますということは初めに聞いておりましたが、その結果、気になっていたナーバスさは完全に消え、オーバーステアのコントロールも非常に楽になりました。特にハードブレーキングを伴うターンインが気持ちよく、NSXの良さが引き立つようになりました。またライントレース性が抜群で、かなり高い車速でも旋回姿勢が一発で決まり、安定して踏んでいけるのでとても気に入っています。乗り心地は当初ショックが馴染むまではやや渋く感じましたが、馴染んでからは全く不快さは感じません。嫁も全然OKと言っていましたが、さすがに妊娠後期は腹にくるといって敬遠されました(汗)。
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2012.08.13 Mon
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■お名前
Y さま

■装着車両
ホンダ S2000

■車両型式
AP2 2009年式

■サスペンションタイプ
ATHLETE'S ORANGE/アスリーツオレンジ

■サスペンション仕様
フロント/リア:Cリング式、ノーマルアッパー、ハイパコ仕様

【購入のきっかけ】
S2000に乗って2年以上たち、違う足周りを経験してみたくなりました。特に「速い車にしたい」とも思わなかったのですが、気になり始めると、ロールも思いの外大きめに感じられました。とはいえ、ノーマルでも少し固めの足をさらに固めると一般道での乗り味がどうなるか、最低地上高を下げることにより車止めなどとの干渉がどうなるかも気になりました。その辺も山中さんと大山さんにいろいろ相談に乗ってもらい、仕様を決めました。

【装着後の感想】
明らかにコーナーリングスピードが上がり、よりグリップが良いタイヤに付け換えたような感触でした。おそらくタイヤが効率よく使えているのでしょう。滑ったときのコントロールも、以前に比べて変わった感じはなく、特に扱いにくくなるようなことはありませんでした。これまで「もう少しロールを抑えたい」と感じていたものが改善されました。実際によく行くコースではこれまでのコーナーリングスピードよりも数キロ高い速度で曲がっていけて、立ち上がりでは少し早く少し多めにアクセルを開けられるようになったので、結果的に直線も以前より速度が伸びるようです。一般道ではやはり乗り心地が固く、荒れた路面をとばすとはねますが、ショックの角が丸いというか、それほどとばさなければ不快に感じることはありませんでした。最低地上高も若干下げてもらいましたが、気をつけていることもあり、今のところ実用上でそれほど困る場面はありません。動力関係は全くのノーマルですが、「サスペンションで車が速くなる」ということを実感できました。
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2012.08.13 Mon
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■お名前
佐山 友祐 さま

■装着車両
ホンダ シビック タイプR

■車両型式
E-EK9

■バケットシート仕様
ワイドボディ/ハイクッション/スエードブラック

【購入のきっかけ】
他社のバケットシートが体に合わなく体に合うバケットを探していた。腰痛もちなのでEXMシートに標準装備されているエクスジェルが気になった為。

【装着後の感想】
非常にホールド感も高く、安心して運転に集中できます。サーキットへの移動中も臀部と背中に配置されたエクスジェルのお陰で腰痛が軽減されました。
HONDA    Top↑
2012.08.05 Sun
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■お名前
西村 征一郎 さま

■装着車両
ロータス エキシージ NA LHD

■車両型式
1117 2007年式

■バケットシート仕様
ナローボディ/ハイクッション/ブラック×レッド

【購入のきっかけ】
色々なシートを試座しましたが、他社製のシートは膝部のホールドが足りないように感じたことと、EXMシートはクッションを交換可能だったこと、それに車室内のスペースが限られているロータスに対応していることです。

【装着後の感想】
やはり膝部のホールドが良く、他社製のシートと違いニーパッド等を必要としないのが良いです。値段が高めで、他社シートより座面が少し上がるのが欠点といえば欠点です。とはいえ私の場合前方視界が良くなり、あまり欠点とは感じていません。当時カタログモデルではなかったブラック×レッドは珍しいカラーなので目立つ上にネーム入れ等柔軟な対応をしていただき嬉しかったです。
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2012.07.30 Mon
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■お名前
Kenic-i さま

■装着車両
スバル レガシィB4 2.5i S Package 

■車両型式
BM9 2011年式

■サスペンションタイプ
URBAN BLUE/アーバンブルー

■サスペンション仕様
フロント:ノーマル形状、ノーマルアッパー
リア:Cリング式、ノーマルアッパー

【購入のきっかけ】
レガシィB4を購入し、ノーマルサスペンションでは、次の点に違和感を覚えていました。

1、全体的な車高が高い。
2、加速時にリアが沈み込む。
3、横方向のロールは抑えられているが、縦方向のロールが多く、コーナーリング時に前後の荷重移動量と左右の荷重移動量のバランスがあまりよくない感じがあり、不安感があった。
4、ノーマルサスペンションはやや硬めの仕様で、高速走行時等は安定しているが、街乗りではやや細かな路面の凹凸の処理が難しく、突き上げ感があった。

これらの違和感に対して、NAとターボとの違いはあるものの、コムドライブデモカーのレガシィB4のサスペンション製作について、ホームページを拝見させて頂き、実際にデモカーに試乗して相談させて頂いたところ、NAでも理想に近いものを製作して頂けるとの回答を頂きました。また、現在装着しているビルシュタインのサスペンションキットを流用できるため、予想よりもリーズナブルな価格で仕上げることができることを知り、お願いすることにしました。

【装着後の感想】
今回、NAのレガシィB4ということもあり、スポーツセダンの方向性は意識せず、街乗りでの乗り心地を重視した高級セダンの方向性でセットアップして頂きました。車高はフロント40mm、リア20mmダウンさせ、重心が低くなったことで、車の安定感が増しました。また、前後のロール量を抑えることで、前後左右の荷重移動量がトータルでバランスがよくなり、車の安定感が増すと同時に、ドライビングの楽しさや快適さが格段に増しました。また、加速時のリアの沈み込みが解消されたため、常に車がやや前傾姿勢を取れるようになり、特にコーナーリング時の立ち上がりで、AWDとしてのフロントとリアの路面の食いつき感のバランスがよくなり、無駄なく安定して加速していける感じを得られるようになりました。そして、純正サスペンションでは常に顔を出していた街乗りでの凹凸の処理に対する突き上げ感が、ほぼゼロに近い状態まで解消されており、常に路面に吸いつくように走ってくれるようになり、凹凸を拾ってもサスペンションが綺麗に処理をしてくれて、キャビンには揺れを感じないようになり、まさに、しなやかさを追求した「猫足」になり、街乗りでも長距離ドライブでも疲れ知らずで走っていて楽しい車になりました。サスペンションに「膝」と「足首」が付いた感じです!今回、コムドライブのデモカーに乗せて頂き、同じ車でもサスペンション1つでここまで乗り味が変わってくることに驚き、また、自分の好みを忠実に再現して仕上げて頂いたコムドライブの皆様には本当に感謝しています!これからは、オーバーホールをしながら大切に乗って、カーライフを楽しんでいこうと思います!
SUBARU    Top↑
2012.07.27 Fri
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■お名前
ヤマティー さま

■装着車両
マツダ RX-8 タイプS

■車両
SE3P 平成16年式

■サスペンションタイプ
ATHLETE'S ORANGE "PHASER"/アスリーツオレンジ フェイザー

■サスペンション仕様
フロント:全長調整式、減衰調整式、ノーマルアッパー、ハイパコ仕様
リア:ネジ式スプリングシート、減衰調整式、ノーマルアッパー、ハイパコ仕様

【購入のきっかけ】
筑波サーキットをもっと速く走りたくなった。

【装着後の感想】
当たり前の話だが、サーキットを走るとノーマルのような怖さはない。年に2~3回位しか走らないのだがそれでもありがたみはわかる。普段は減衰力を前後9の硬さで乗っているが、EXMサスを入れた当初は前後1にして公道を走ったこともあった。流石に1ではサーキット専用。その後は無理をせず前5~9、後6~9位にして走行していた。公道はやはり9が一番いいようだ。峠道だと前5、後8。高速だと前後とも9がいい。しっとりと落ち着いて安定感は抜群だ。何故か外車と競争したくなる。
MAZDA    Top↑
2012.07.27 Fri
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■お名前
Y さま

■装着車両
ホンダ S2000

■車両型式
AP2 2009年式

■バケットシート仕様
ワイドボディ/ハイクッション/ブラック

【購入のきっかけ】
スポーツ走行のためにホールドの良いシートを検討していましたが、エクスモーションブランドを信頼していたのと、機能の割にリーズナブルだと考えて決めました。

【装着後の感想】
やはりホールドが良いことは美点です。きちんと座れていれば、しっかり体を支えてくれます。乗降性は当然ノーマルより厳しく、装着直後は乗り降りに不安がありましたが直ぐに慣れ、現在はほとんど負担になっていません。装着する前は、長時間の移動などでの快適性は低いだろうなと覚悟していたのですが、体型にあっているのか、ノーマルシートより長時間の運転での疲労が少ない気がします。と言うより、スポーツドライビングをしなくても長い時間の運転にはこのシートを使いたくなるほどです。マイナスポイントを上げるとすれば、真冬に冷えたEXGELでお尻が冷えることでしょうか。(フリースの座布団で対応しています。)
HONDA    Top↑
2012.07.27 Fri
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■お名前
舟橋 悟 さま

■装着車両
スバル BRZ

■車両型式
DBA-ZC6 2012年式

■サスペンションタイプ
ATHLETE'S ORANGE/アスリーツオレンジ

■サスペンション仕様
ジムカーナPN2クラス対応仕様
フロント:全長調整式、減衰調整式、ノーマルアッパー
リア:全長調整式、減衰調整式、ノーマルアッパー

【購入のきっかけ】
2009年から全日本ジムカーナにチームドライビングマジックとしてご一緒させていただき、昨年から変更されたexmotionダンパーのセッティングの場に居合わせて、きめ細かなセッティングの進め方や、製品の性能・品質の良さ、それと調整ダイヤルの操作性の良さを確認することができ、BRZが納車されたらこれにしようと昨年から決めていました。

【装着後の感想】
長年乗り続けてきた4WD車からFR車に乗り換えて、なかなか4WDの乗り方の癖が抜けない状況ですが、 ポン付けの状態で無謀にもジムカーナイベントに参戦し、まずまずの走りができたことからも、しっかりとジムカーナ仕様の足に仕上がっていることを実感しました。また、今まで4WDの時はダンパーの調整を5クリックくらい変更しないと、挙動の変化を感じ難かったですが、FR車で素直に反応するようになり、またexmotionダンパーの調整範囲が広いことから2~3クリックの調整で挙動の変化が顕著に現れることも実感しました。まだまだBRZ用ダンパーとしては性能向上していくのだと思いますが、自分もFR車の乗り方を勉強し、いろいろなサスペンションセッティングを試しながらレベルアップを図って行きたいと思います。
SUBARU    Top↑
2012.07.23 Mon
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■お名前
メタボのオジサン さま

■装着車両
ホンダ シビック 無限RR

■車両型式
FD2 2007年式

■バケットシート仕様
ワイドボディ/ハイクッション/ブラック

【購入のきっかけ】
標準で高価なセミバケが付いていたのですが、岡山国際サーキットで走り込むに際しホールド感や着座位置に少し物足りなさを感じていました。他社のフルバケを色々と物色しましたが、今一つ、しっくりこない中、exmotionのフルバケを知りクッション材のEXGEL(エクスジェル)に興味を持ち打診したところ、スタッフの皆さんに親切なフィッティング指南を頂き、また、全日本ジムカーナ(第2戦タカタサーキット)の試合の最中にもかかわらず、山野社長からも丁寧にアドバイス頂いたことが決め手となりました。

【装着後の感想】
50歳代の後半で、ご多分に漏れずメタボで若い頃より20kgも体重増の小生にとっては、中々しっくりくるフルバケがありませんでした。国産では窮屈で、舶来物では大き過ぎてフルバケを付ける意味を成さない有様でしたが、exmotionのワイドタイプでは非常に良好なフィット感が得られました。シートの性格上、街乗りには向きませんが、長距離を走って(岡山市~鈴鹿市(そう、鈴鹿サーキットへ))も、思いのほか疲れませんでした。今は、夏場でホームコースの岡山国際サーキットのタイム更新まで行きませんが、来るタイムアタックシーズンには、何とかラジアル仕様で1'50"切りを目指したいと思っています。そうそう、国産某社のロゴではスパルタン過ぎるイメージが自分の車には不似合いと感じていましたが、exmotionのロゴでは非常に高級感もあり、しっくり似合っています。嬉しい誤算でした。
HONDA    Top↑
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